処女レイプ

まず、処女の女性というのはどういう女性のことを言うのだろうか?
まんこにちんこを突っ込んだことの無い女性のことはもちろんとして、
処女=付き合った人数は0に近いという事が言える。

付き合った数が少ない理由は単にモテ無いという理由などだけではなく、
何らかのトラウマや男性恐怖症がある女の子も少なからず居る筈である。
(デブスで容姿に問題があるなら別だが、そういう女はレイプの対象外だ)

そういったセックス経験と男性と付き合った経験が無い女性なら、
突然処女の自分が男性にレイプされて処女喪失する何てゆめゆめ思ったことも無く、
襲われた時にはとても良い鳴き声をあげてくれる。
そんな泣き叫んでいる、若しくはあまりの恐怖で声も出せない女性の服を乱暴に脱がし、
純潔を奪う瞬間などよだれが出るほどだ。

真っ白な汚れを一切知らない処女の体があっという間に汚いちんこによって穢れていく。
ついさっきまで処女で純粋無垢だった女が瞬く間に真っ黒に塗りつぶされていく様は、
経験済みの女より背徳感や支配感がいっそう興奮するものがある。

考えてみれば、処女というものはたった一回でも、まんこをちんこで貫けばもう処女ではないのだ。
ちんこをまんこに挿入し血が出たその瞬間から処女からただの女に変貌するのである。
更に処女の特有の初めてのセックスの時のまんこのきつさといったら格別なのだ。

先に話した叫び声を前菜だとするなら、無垢な体をすこしづつ汚していく行為は魚料理、
ろくに濡らしてもいないまんこにちんこを突っ込むことは処女レイプのメインディッシュである。
ゆえに処女は処女好きの男からしたらキャビアよりも貴重な存在なのだ。

人的な観点からいくと処女好きと語るなら一生涯のうちに何人処女を抱けるかが一番の課題なのだ。
一人ひとり処女をナンパし口説き落とすなんてたった一晩のために時間がもったいなさ過ぎる。
だから交渉も何もかもが全く必要の無い処女レイプが一番なのだ。

処女レイプなら、女性はまず警察に行かない。
私あの公園で処女を失いましたなんて言える筈が無いのだ。
白いキャンパスを自らの手で自分色に染めた後に、都合よくポイ捨てするのは最高である!
(そういっている僕はなんて最低な男なのだろう)